「春の庭で、ごはんを食べよう。」庭とウッドデッキで広がる暮らしの話
こんにちは、キャンプファクトリーの大工社長です。
4月に入って、浜松もすっかり春らしくなってきました。桜も散って、新緑の季節へ。こういう時期になると、やっぱり「外で食べたいな」ってなりませんか?
うちのコンセプトは「暮らしを、遊ぼう。」なんですが、これって何も「キャンプ場に行こう」という話じゃないんです。家にいながら、庭やデッキで思いっきり楽しめる暮らし——そういう家を作りたいよね、という話なんですよね。

ウッドデッキがあると、暮らしが変わる
リビングの延長として庭に設けたウッドデッキがあると、ごはんの時間がぐんと豊かになります。晴れた日の朝、コーヒーを持ってデッキに出るだけで、なんか旅してる気分になれるんですよね(笑)。
BBQグリルをひとつ置いたら、休日はそこが「バックヤードキッチン」に早変わり。大事なのは「外で食べる」という体験の豊かさ。煙が気になる方はガスグリルでも十分楽しめますよ。
カリフォルニアの暮らしから学ぶ「庭の使い方」
カリフォルニアやテキサスのおうちって、バックヤードリビングがすごく充実しているんですよね。ウッドフェンスで囲まれた庭に、デッキチェアとテーブル、グリル——それだけで「ここで暮らしたい!」って思える空間になる。
浜松は年間日照時間が全国トップクラス。晴れの日が多い土地だからこそ、庭を「もうひとつのリビング」にする家づくりは相性抜群なんです。
今年の夏、お庭でごはんを食べたいなと思ったら、ぜひキャンプファクトリーに相談してみてください。一緒に「遊べる庭」のある家を考えましょう。



















